<お知らせ>

 ひとりで生きづらさ・心の負担を抱えるあなたへ

*次回のちいさないばしょは、

10月10日(土)10〜12時です。

*2026年11月はお休み

ただ誰かと居たいなと思うような時でも、のぞいてくださいね。ちょっとだけ来るのもOK。

*初めてでお店に入るの勇気がないなと思われる方、事前にご連絡ください。

*ゲームのついでに、ちょっと話をするくらいでも大丈夫。

 30歳くらいまでの方が対象です。

 町の小さな相談室から臨床心理士のプチ出張相談です。こんなことで相談してもいいのかな?と迷うときも、のぞいてみてください。

 今はまだ、参加人数が少ないので、他の方がいらっしゃらないタイミングでしたらちょっとお話なら伺うこともできます。心配でしたら事前にご連絡ください。

(店内でスペースを区切るためにパーテーションを利用しています。少し声をかけづらい状況かもしれませんが、看板が出ているスペースをこそっとのぞいてみてください。)

*治療の場ではありません。

(2026年9月15日)

緑と白の背景に、上部左に白い手書きの文字で「ちいさないばしょ」と書かれている。右側には、ジャック・オー・ランタンを持つ女性、リラックスしている男性、読書をする女性、コーヒーカップの絵、観葉植物のある家具やシャワーなどのイラストが描かれている。下部には、黄色の背景に詳細なイベント情報の文章が書かれている。」}**

 *2026年7月5日記載

  ”こころケアサポーターわかちあい研究会 @八事”

  を開催します。

2026年9月25日(金)18:00〜20:00

 こころのケアに携わる支援者同士、顔の見えるおつきあいができるつながりの基盤を作りませんか?今回は、初めて八事で開催します。今回は、八事にある一般社団法人あいち発達障害サポートネットワークとコラボ開催です。

 生きづらさを抱える思春期・青年期の支援に携わるサポーター(医療・教育・福祉・地域)で集まり、お互いの役割を知って、事例検討を行いたいと思います。ざっくばらんに話ができる雰囲気を目指しています。関心のある方はぜひご検討ください。

 申し込みは、Googleフォームより

→https://forms.gle/wfAZWWAV36f8bMzr9

黄色の背景に黒文字で「こころケアサポーター わかちあい研究会 @八事」と書かれたポスター。右上に線画の若者のグループ、左下に線画の木、右下に寝室のイメージ写真がある。これは少しでも安心して顔の見える地域連携のつながりの土台を作るという会の目的と、支援者も心にゆとりがなければ支援を継続できないという思いを視覚化したもの。

*お腹が気になる女性へ*

お腹のことが気になって、生活で辛い思いをしている方、いらっしゃいませんか?同じような仲間と数名で集まって、対処法などをお話ししませんか?

苦しいのはあなただけじゃないとわかるだけで、ちょっと気持ちが軽くなるかもしれません。

対処法や相談先のご紹介もできます。

皆さんが安全に安心して参加できるように準備します。

臨床心理士・公認心理師主催です。

→対象を、大学生から女性へ変更しました。数名集まった時点で開催を予定しています。

参加してみたいなと思われた方は、お気軽にご連絡ください。

(メールnono@yuri-kokoro.comもしくはInstagramDMから)

*場所:名古屋市内のカフェ(昭和区か瑞穂区を予定)

*参加費:飲み物代(1000円程度)

 (2026年9月15日更新)

*次回のこころケアサポーターわかちあい研究会(みよし市)は、

2026年12月を予定しています。